三國志の時代、戦争が終わったとき戦死した人の武器は拾っていましたか。
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使えるものは拾う余裕があれば又使う為に回収するし、拾う余裕がなかったり使えないものは拾わない。
一見壊れてしまったごみの様な物だって打ち捨てられていれば一般庶民は死体から剥ぎ取っても使う。
物のない時代なら当たり前のことです。
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武器は分かりませんが、防具なら分かります。
防具は後世の創作で三國志の時代にはありませんでした。
いや、正確には指揮官や将軍等の高官しか身に付けていませんでした。
裏を返せば雑兵の武器など一度きりの安物である可能性があり、戦が終われば残骸と化していたのでは?
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